腕組みをすると、粘り強さが2倍になるらしいんです。

耐えるとき、踏ん張る時に腕組みを使うといいんだよね。

あと、意識を自分の内側に集中させている時に、腕組みの仕草が現れると言いいますね。

 

たまにものを持つ時に「よいしょ〜」っていう人がいるけど、これは、

声にだすことで、パワーがめちゃくちゃ出るんです!

 

声に出すことが、より自分の限界を超えた力が出るそうです。

今度、やってみてくださいねww

 

人になにかを伝える時も、

身振り手振り、言動が一番大事

なんだよね。

現実的には、変わっていないのかもだけど、パフォーマンスがめちゃくちゃあがるんです。

メラビアンの法則によれば、言語7%、聴覚38%、視覚55%と、数値化したもので、

「見た目のボディーランゲージ」

話の内容の伝わり方にものすごい影響を

与えているらしいんです。

セミナー講師や、講演をする際は、演技者になったつもりで、身振り手振りを

大きく使い表現すると、内容がより強く伝わります。

 

身振り手振りのほかに、目線もとっても大切ですね。

心理的に、人は目があうと、相手に対して親近感が湧くんです。

聞き手が一瞬でも目があったと思えば、もうこっちのものですww

 

より、相手に自分の想いや考えを伝えたい場合は、

身振り手振り、目線を上手に使い、特に目線は、一人一人が、

「僕にはなしてくれてる!」と思ってもらえるようにすると、

より、心に響くように伝えることができます。

 

具体的に話すと、わたしのように、YouTubeなどの動画で、

視聴者に自分の想いを届けたい場合は、先程お話しした身振り手振りを、大きく表現すると伝わりやすいです。

さらに、実際に大勢の前で話したりするときは、身振り手振りのほかに、目線が重要になってきます。

 

「僕に言ってくれてる」

 

と思わせるために、ちょっとしたコツがありますww

会場で、よく「うんうん」と頷いてくれる人をよくみませんか?

話を聞いていて、「うんうん」てうなずいてくれる人。

いますよね?ww

まず、その人を一人探します。

 

次に、上記のような会場でセミナーなどする場合の目線の配り方ですが、

会場の一番後ろの右コーナーの人に目線を合わせ話し、次に

そのまま左コーナーの人に目線を合わせて話します。

そして、先程の「 うんうん」とうなずいてくれる人に、目線を合わせます。

この一連の動作を、身ぶり手振りも踏まえて、

自分の感覚で、繰り返しながら講演会をすると、

ほぼ、全員が「僕に、私に言ってくれてる!」と感じながら、心に響かせるように話ができます!

 

人前で話すとき、誰かに向けて話すときに、ちょっと試してみてくださいね★

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