いい学校にはいりたい、、。

年収が高いいい会社にはいりたい、、!

学校でいえば、偏差値が高い

会社で言えば、売り上げが高くお給料やボーナスも高い!

 

本当に、いい学校、いい会社とはどういう学校、どういう会社なのか?

数字で判断するのも間違えではない。

数字に囚われた人間になってしまうこともあるんです。

売り上げを上げること、売り上げをたくさん上げていくことは間違えではない。

では、いい会社ってなんだろう。

定義はたくさんある。

経営するということは、企業が誰のために行なっているのか?

 

「人」なんですね。

 

人に対して、商品やサービスを提供し、人からお金を頂いている。

そして、人から頂いたお金でまた事業を拡大していく。

事業が大きくなれば、人が増え、社員も増える。そしてそれもまた人ですよね。

 

売り上げが全くなく、沈む会社も結構多いですが、

一時期売り上げがそれなりにあるのに、失速していく会社と

売り上げが、伸び続けていく会社とでは、何がどう違うのか?

事業は、この年にいくら売り上げがあったから、来年はさらに・・・となる。

この数字を目標にするとは、とても大切なことなのですが、

商品や、サービス、社員さん、スタッフ、全て人なんですね。

人を見ていかないといけないんです。

そうしないと、会社の経営が継続できなくなるんです。

人間としていい人間にならないと、長く経営することが難しくなる

特に、ネットの業界は、手法がものすごいスピードで変化していきます

レバレッジを効かせて伸びれば伸びるほど、反対側にてこが働いた時には

マイナスになってしまう。

 

マイナスからプラスにしなければならない。

0から1億円をつくるのと、マイナスから1億円をつくるのでは、

全く大変さが違うんですね。

今は、ネットでなんでも検索できます。

タイトルで、

「日本で1番大切にしたい会社」

 

とか、

 

「世界で1番大切にしたい会社」

で、検索した時に、さまざまな企業が出てきますが、

数字、、これもとても大事なんですが、

従業員、スタッフ、お客様など「人」を大切にしてる会社、

少しでも成長し存続してる会社。

 

少しでも、ずっと残ってほしいとか、なくならないでほしいと

みんなが願っている会社は、ずっと存続しつづけるんです。

なぜなら、みんながそう願っているから。です

 

いい会社とは、どういう会社なの?

 

社員が「うちの会社はとてもいい」と思ってる。

お客様が、「この会社はとてもいい会社だ」と思ってる。

 

経営者はそういう人の想いを裏切りたくないと、丁寧に経営の糸を紡いでいってるんですね。

 

そういう会社にお金が集まらないはずはないですよね。

経営は、縦糸に対して横糸きれいに編み込んで行かなければ、

単なる糸くずの塊になる。

経営者というのは、売り上げを上げることもできるが、下げることもできる。

この時に、1番大事なものはなんなのか?ということを考え、

意図して売り上げを下げてでも今この会社にとって必要なこととは…。

次の成長のために売り上げを下げて足りないものを補っていく

これができるのが、最高の経営者ですね。

 

経営にとって1番大切なことは、長く続けること。

人が人にものやサービスを提供していく

人がいいと思う商品やサービスを愚直に続けていくことが、大切でなんですね。

信用の蓄積につながるんです。

 

これから、起業して会社を経営していくことを考えてる人もたくさんいると思いますが、

良い会社とはなにか?

良い経営とはなにか?

 

を徹底的に熟考してみてくださいね。

 

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