ビジネス心理テストをしましょう。

問題「机の上にティッシュを1枚づつ置いていくとどうなるのか?」

さあ、あなたはどう思いますか?

このアンサーがあなたのビジネスに対する気持ちが明確になると思います。

「机の上にティッシュを1枚づつ置いていくと、いづれ机は折れます。(壊れます)」

これが私なりのアンサーです。

どういうことかというと、
「限界は突然現れる」ということを言いたいのです。

「チリも積もれば山となる」という言葉がありますが、
これはビジネスでも同じことが言えると思います。

あなたのビジネス体力が机だとすると、
その上に置くティッシュは、
「サボり回数」です。

ティッシュ1枚の重さは大したことありませんが、
それが1億枚となれば潰れて死んでしまうでしょう。

別に机が壊れてもまた買えばいいだけの話ですが、
机の処分代や新しい机代など、
余計な出費がかかります。

これは机とティッシュに例えた話ですが、
「あなた自信とお金」に置き換えてみてください。

サボればサボるほど、
あなたの気持ちは衰えていき(=机が壊れる)、

そして甘い言葉に惑わされ、
高額塾や高額コンテンツを購入する(新しい机を買う)。

でも、性格は治りませんから、
また同じことを繰り返す・・・

だから、ネットビジネスを仕掛ける側は儲かるのです。
だから、あなた自信が、あなたの中身から変わらないといけません。

なので、変わりたい!
と強く願うのであれば、
コンテンツの中身やノウハウではなく、
「人を買う」と良いです。

どういうことかというと、
これには2つの意味があります。

1つは、「誰に教わりたいのか?」ということです。

どうやって稼ぐのか?も大切ですが、
それよりも、
「誰に稼ぎ方を教えてもらうのか?」が大切です。

つまり、お金を払う対象はコンテンツ(塾や商材)ではなく、
販売者ということです。

コンテンツを購入することで、
その人との関係を無理矢理作ることができます。

実際の買い物もそうです。

行きつけの飲食店があるのであれば、
「あら!また来てくれたのですね!」という言葉は、
「お金を払ったから」出てきた言葉です。

洋服屋さんでもコンビニでも同じこと。

そこから関係性が生まれ、
それが教育の質に正比例します。

と、同時に成長曲線も比例していきます。

2つ目の「人を買う」は、「人を雇え」ということです。

「自分で稼ぐ=労働収入」から
「誰かに稼いでもらう=不老収入」に
シフトするといいでしょう。

あなたが怠け者なら、
怠け者ではない誰かを雇えばいいだけの話です。

【Facebookでお友達になりませんか?】

プライベートな投稿もしておりますので、もしよろしければお友だち申請お願いします(^^)

Facebook

ーPSー
【LINE@やってます!】

ブログでは絶対に公開出来ない
秘密の情報を
<LINE>で限定公開しています!


今だけ!LINEの友だち追加で・・・

【転売大学に永久無料ご招待!】

今すぐご登録ください☆
友だち追加

※LINEで「@reg3040t」でID検索!