やまだ村のご案内

 

3つの100

 

平均月収100万円100人しかいない、

全員月収100万円の村を創りたい。

 

これが

やまだ村のコンセプトであり、

使命・目的です。

 

なので、

それ以外に説明することがありませんから、

これで説明を終わります。

 

と、言えませんから、

少しだけ簡単にその中身と

私ヤマダトシヤの重い想いをお伝えします。

 

凄く短いLP(商品サービス説明ページ)

になると思います。

 

村の時代

 

時代は、常に進化しています。

 

大手企業に就職することがステータスだった

「集団の時代」である、昭和。

 

YouTuberやブロガーなど、

個人で活躍することがステータスだった

「個の時代」である、平成。

 

そして、令和。

 

私の勝手な推測と、

実際に体感して感じていることですが、

令和は、「村の時代」になると思います。

 

その決定的なものが、UUUM(ウーム)です。

 

個が生きるYouTuberという職業なのにも関わらず、

なぜ、YouTuberを補完する事務所が

人気なのでしょうか?

 

その理由が、

村の時代だからなんです。

 

きっと薄々気付いているでしょうが、

最近YouTuber同士のコラボが多いなー?

と感じませんか?

 

ヒカキンさんのYouTubeを

過去からさかのぼって見ると分かりますが、

2018年頃(平成最後の年)から、

コラボしまくっています。

 

個から村の時代になっている決定的な証拠です。

それと同時期にオンラインサロン

クラウドファンディングが大流行しました。

 

それらの共通点は、

「個人の集合体」という

村のような個人だらけの組織です。

 

簡単ではありますが、

以上が時代の変化と、

今は村の時代だ!ということの

証明になります。

 

これほどに村の時代感があるにも関わらず、

実は、ついさっきまで、

絶対にオンラインサロンだけは絶対にやらない。

と、心に決めていた私がいます。

 

そんな私がなぜ今回、

「やまだ村」というオンラインサロンを

始めようと思い切ったのか?

 

その理由をお話しします。

 

マリコのせいで…

 

「やまだ村」は、オンラインサロンです。

 

まず、オンラインサロンとは何かというと、

分かりやすく例えるなら、

月額会員制の部活のようなものです。

 

監督がいて、

その人がチームをまとめる。

 

そして、

1つの目標を掲げて大会で結果を出す。

というようなことをします。

 

この場合の監督は私ヤマダトシヤであり、

部員があなたということです。

 

一見、楽しそうに思えるオンラインサロンですが、

私が踏み切らなかった理由が、

この部活システムにあったのです。

 

どういうことかというと、

部活の監督というのは、

自分の為でなく、

部員の為に全ての時間と労力を使います。

 

最近話題になっている、

「学校教師の休日部活出勤で休めません問題」

が良い例です。

 

オンラインサロンをやるということは、

そのようなことなんです。

 

私は会社の社長をやっています。

全国各地にスタッフがいるのですが、

私のミッションとして、

そのスタッフさんとご家族の生活を

保証しなくてはいけません。

 

つまり、

今既に会社という部活動を

やっているということなのです。

 

だから、

オンラインサロンをやる=部活の監督を掛け持つ

ということになります。

 

誰がどう考えても、

サッカー部と野球部の監督を兼任して、

良い結果が出るわけありません。

 

しかし、もしそこに、

監督基質の副監督がいたらどうでしょうか?

 

会社で例えるなら、

取締役執行役員みたいなポジションの人材ですね。

 

そのような人がいれば、

兼任できるんです。

 

部活も会社もオンラインサロンも。そう、

私の秘書であるマリコさんが、

そこまで成長してくれたのです。

 

今、会社の仕事の9割を彼女がやっています。

2年以上かかりましたが、

そこまで成長することができました。

 

だから根っからの教育者の私は、

やりたくても出来なかった

オンラインサロンが

出来るようになったのです。

 

そのオンラインサロンは、「やまだ村」

平均月収100万円の100人しかいない、

全員月収100万円の村です。

 

私は本気でそんな村を創ります。

だから私は村長として、

月収100万円の村民を100人

にしなくてはいけません。

 

村長奴隷村

 

やまだ村の村民は、

村長をこき使うことができます。

 

分からないことを聞いたり、

アドバイスを受けたり、相談したりと、

「月収100万円になるまでのストーリー」

を、やまだ村で体験することが出来るのです。

 

勘違いしてはいけないことが1つあります。

 

それは、稼がせますよ!

ということでは無いということです。

 

凄くエゴイズムな発言かもしれませんが、

月収100万円にさせます!ではなく、

月収100万円になってください!

というようなニュアンスなのです。

 

やまだ村は、

全員が月収100万円を目指す村です。

 

だから、

稼ぎたいという気持ちは凄く大切なのですが、

月収100万円の村に住みたい!

だから、頑張る!

このような熱い気持ちを

持っているあなたに来てほしいのです。

 

繰り返しになりますが、

そのための助言アドバイスは、

村長としていくらでもします!

 

だけど、

実際に動く!やる!努力する!

のは、あなたです。

 

そんな志高いあなた、

やまだ村に来てください。

 

やまだ村

 

やまだ村は100人の村です。

定員は100人です。

 

また、月額費用がかかります。

この月額費用を村民税と言っていますが、

月額1万円です。

 

村民から頂いた村民税は、

村の為に使います。

 

今、あなたが住んでいる街のように、

税金は道路や公園、公的施設の建設などに

使われているでしょう。

 

やまだ村も同じようなニュアンスで、

村民税を使います。

 

村の為に、そして、誰もが馬鹿にするであろう、

「平均月収100万円の100人しかいない、

全員1月収100万円の村」を創るために使います。

 

オンラインサロンなので、

ビジネスと言えばビジネスですが、

どちらかというと夢の実現に近いのかもしれません。

 

もし、共感していただき、

やまだ村の一員になっていただけるのなら、

コチラからお申し込みいただきたく思います。

 

お申込みフォームに必要事項ご入力後、

メールにて月額費用(村民税)のご請求書を

送らせていただきます。

 

ご入金が確認出来ましたら、

やまだ村(LINEグループ)にご招待

させていただきます。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

やまだ村

村長 山田紀弥